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森町議会 平成25年第1回 9月会議 2013年9月2日

世界遺産登録を目指してについて

聞いた人
中村良実 議員
答えた人
教育長 香田隆

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員の質問 10番 中村良実

私から世界遺産登録を目指して、ご質問をさせていただきます。北海道、青森、岩手、秋田と4道県が世界遺産登録を目指す縄文遺跡群について、関係機関で協議され、進めていると思います。7月下旬に盛岡市内でイコモスの専門家による現地視察や意見交換会の内容が報告されました。主催した4道県、関係市町村でつくる縄文遺跡群世界遺産登録推進本部の委員長がイコモスのメンバーの意見を紹介、縄文文化は高度な技術を持っている、日本だけでなく環太平洋地域の文化として重要な要素になると賛辞があったと。一方で懸念材料として、遺跡の中を道路が通っているとも指摘している。現地を視察、森町なのですが、した専門員によれば世界遺産登録には一般の人たちにも関心を持ってもらうことが重要であると話をしている。今年富士山が国内17番目となる文化遺産に指定されました。一方では富士山と同時に武家の古都鎌倉も推薦したが、イコモスは今年4月に武家の権勢を明確にする物的証拠が不足とし、登録しないよう勧告をした。世界遺産委員会で不登録と決定されると、原則として再挑戦ができない。政府は、6月になって推薦を取り下げた事例もあります。以下、お尋ねします。1番目、教委としてこの遺跡を今後どう活用するのか。これ前から言っているのですが、いつまでたっても青写真の提出がありません。それから、もう一つ、現在までかかった経費、発掘に要した経費、国からどれだけの年度ごとに補助金が入って、町費このぐらい出ていますよというその資料を後で結構ですから提出をお願いいたしたい。それから、2番目として4道県で進めていく過程で道と3県の中間に津軽海峡が問題視される可能性があると思うが、いかがでしょうか。3つ目、町民の方にも関心を持っていただくように、その策とはあるのかないのか。これは、1番目の質問と関連があります。以上、3点についてお願いします。

町の答え 教育長 香田隆(教育長は2017年3月まで)

お答えをする前に、8月23日に開かれました今年度の世界文化遺産の推薦候補を決める文化審議会、特別委員会の結果についてご報告をさせていただきます。北海道、北東北の縄文遺跡群は今回推薦見送りとなり、来年度以降に先送りされることになりました。大変残念な結果となりましたが、縄文遺跡群の世界遺産登録の早期実現を目指し、関係団体と連携を図り、今後も粘り強い運動を展開していきたいと考えております。以下、ご答弁をさせていただきます。1問目のご質問ですが、ご質問の青写真は現在はまだございませんが、イメージ図としては平成17年に作成した鷲ノ木5遺跡保存整備事例概念図があります。この概念図には、縄文時代をしのぶことができる縄文の住居やガイダンス施設、展望台、駐車場等の施設及び縄文文化生活体験空間、自然観察空間などが描かれております。鷲ノ木遺跡の保存整備につきましては、平成17年に文化庁と北海道教育委員会の指導を受けながら作成いたしました約15年を超える年次計画があり、それにより進めているところです。その中では、保存整備に向けた内容確認調査は今年度が3年計画の2年目、その後3年間の予定で史跡整備のための発掘調査が計画されています。その調査結果をもとに保存、公開に向けた基本設計になりますので、青写真の作成ができるものと考えております。それにより先ほど申し上げました概念図で想定されている施設や機能が具体化された形で配置されるものと考えております。また、遺跡の活用ということですが、縄文遺跡の大きな価値であり、魅力の一つとして自然と共存、共栄、共生し、1万年にわたり持続可能な生活様式を営んできたという事実があります。このすばらしさをただ見せるということだけではなく、訪れた方に今のライフスタイルに影響を与えるような感動や新たなライフスタイルを進めるヒントを感じられるような空間としての活用を工夫していかなければならないと考えております。また、同時にまちづくりの中に位置づけ、他の産業や観光などとも連携を図り、町全体で保存と活用に向け取り組んでいかなければならないと考えております。2番目のご質問ですが、北海道と北東北は縄文時代全般にわたり共通する特徴を備えた一連の地域とみなされてきました。これまでの4道県の推進会議などの国内会議や国際会議において、津軽海峡があることが問題視されたことはありませんでした。北海道産の黒曜石が東北で発見されていること、さらには北海道、東北でつくられた土器や石器に共通点が多く見られることなどから、縄文時代には津軽海峡を挟んで交流が盛んであったことが考えられております。3問目のご質問ですが、町民の皆様に広く関心を持ってもらうため、鷲ノ木遺跡の見学会の開催、発掘事務所での企画展やパネル展、さらには講演会の開催などの事業を今後も継続して実施いたします。また、昨年度は子供向けの冊子「森町の縄文遺跡」と大人向けの「森町の史跡」を発行し、縄文遺跡文化がより身近なものとして感じてもらえる取り組みをしております。さらに、子供たちに縄文文化を学ぶ機会を提供し、鷲ノ木遺跡に対する興味を持ってもらえるよう取り組みを進めていきます。今後においても日常的に町民の方々に関心を持ってもらえるよう町の広報の利用など、さまざまな機会を捉えて活動を進めてまいります。これまで縄文文化の価値についての普及啓発を進めてまいりましたが、それに加えて文化財によるまちづくり、まちおこしの視点からも関心を寄せていただくよう努めてまいります。また、4道県の推進会議での取り組みといたしましては、北海道、北東北の縄文遺跡群リーフレットを作成し、共通ののぼり旗を使用したPR活動に取り組んでまいります。さらに、おしま&いぶり「縄文遺跡群」イベントラリーや森町も構成メンバーとなって活動をしている北海道縄文のまち連絡会とも連携し、PR活動を進めてまいりたいと考えております。以上、ご答弁とさせていただきます。

議員の再質問 10番 中村良実

再質問をさせていただきます。まず、1番目なのですが、私はあえて場合によっては掘り下げて聞きたいなと思うのは、実は私思うのに教育長は役場に入って退職まで37年ぐらい勤めていましたよね。その間、ずっと社会教育を担当したと、私はそう思っているのですが、そしてこの遺跡は立ち上げのときからかかわっているのですよね。ですから、誰よりも詳しく、誰よりもその内容を把握していると、このように思っていますから、そういうつもりで質問もさせていただきたい、そのように思っています。まず、1点目なのですが、実は21年のとき同じような質問をしているのです、前の教育長に。そのときは同じような答えでした。では、現在まで、前教育長がやめていくまで何をしたかといいますと、何もしていないのです。目に見えたものは一つもありません。これでは約束が違うのです。その点は、前教育長の言っていることは教育長も知っていると、私はそう思っております。教育長、青写真が近いうちに出る、これは私はすごく大事なことだと思います。そのときからも言っているのですから、前から。なぜ必要かといいますと、今のこの遺跡を町としてどう活用するかなのです、私から言わせると。保存でないのです。保存も当然あるでしょう。でも、森町としてこのストーンサークルをどう町の経済もしくは町の教育、こうしたものに活用するかが私は問題だと思います。ですから、その辺を教育長、しっかりと捉えていただきたい、私は思います。それでなければ、せっかくの縄文ストーンサークルも死んでしまうのです。もうストーンサークルができてから何年たちますか。そして、今でもストーンサークルは閲覧、要するに見学するとき以外はシートをかけていますよね。これも何年もたっているのです。今のこの科学の進んだ時代に、科学的にして液体をかけて保存するという手もある。なぜしないのか。予算的にして無理だからしないのかは私はわかりません。でも、そういうようなことが現実的にあるわけですから、やっぱりそういうようなこと等も考えるべきではないのかなと。そうしますと、いつ行っても、教育委員会へストーンサークル見たいのだけれども、頼みますといったときに連れていけるのです。案内できるのです。だけれども、いや、シートがかかっていて見えませんと言うと、当然来た人は帰りますよ。何だ、森のストーンサークルとなりますよ。それが一番心配です。ですから、そういうこと等も考えた中でもって青写真をつくっていただきたい。そして、青写真の中にはストーンサークルだけではなくしてあの一帯、ストーンサークルの一帯、それから道路をおりていけば鷲ノ木遺跡があります。あそこも全部生かしてほしい。それでなければ町の財産になりません。ストーンサークルだけではなくして、あの近辺にある文化財は全部活用をしていただきたい。それを図面に落としてほしいのです。そして、ストーンサークルのときには考え方として海側から山側に渡れるのか、山側から海側に渡れるのか、恐らくあの幅からすると渡れると思うのですが、その辺もはっきりとやっぱり町民に知らしめる必要があるであろうと、私はそう思うのです。それでなければ、あのストーンサークルは死んでしまいますから。そういうこと等も考えていただきたい。それから、教育長は触れませんでしたね、盛岡市内で開かれた会議のこと。欠席をしているということだと、そう思うのです。出席しているのですか。課長が出席しているの。でも、課長が出席したら教育長に報告があるわけですから知っていると思いますけれども、その中でも本当に重要なことがたくさんあるのです。ですから、それもきちんと今言いなさいと言っても無理な話だと思いますから、復命書を見ない限り言えないと思いますから、その辺についても私は公表すべきだと、そのように思います。それと、あともっと大事なのがあるのです。それは、そのときの会議で、課長が行っているというから、そのときの会議の中でこれは私は絶対大事にしなければだめだなと思うのが環太平洋という言葉を使っているのです。環太平洋という言葉を使えば、今のTPPと何ら変わりないのです、言葉上は。ですから、実際的に我々の縄文遺跡がずっと向こう、環太平洋というと何カ国あるっけ。42カ国ぐらいあるのですね。その国まで現実的に現在我々のところの縄文の遺跡があったのかどうか、あったと言っているのですから。だから、私はそれを大事にしたいのです。だとするならば、考え方を変えていかなければだめですよね。だから、それについても後ほどで結構です。それらについてお知らせをください。そして、2番目です。2番目の海峡問題というのは出てきていないと言うのですが、海峡問題というのは出てきていないのは確か。だけれども、なぜ取り上げたかというと、富士山のときの事例があるから私はあえて取り上げたのです。しかも、三保の松原と富士山、40キロぐらいですよね。それが一時問題になったわけでしょう、ユネスコで。そうすると、私は津軽海峡という海を隔てた両側ですから、絶対これ将来的には問題になるなと、そう思っているのです。これは、恐らくはイコモスでもってきっと問題になると思います。ですから、分けたほうがいいのではないのとかなんとか、そういう問題が出てくるのかなと、そういうような気がしているのです。ですから、教育長はそれは今は検討項目の中にないと言いますけれども、それは私はどこかにおさめておく必要はあるであろうと、このように思っております。それから、3番目なのですが、3番目もこれも重要な話です。現地を見てイコモスが言っているわけでしょう。その中で一番私が大事なのは住民意識の問題です。住民意識が全くないと言っているわけでしょう。イコモスの力というのは偉大なものがありますから、場合によってはユネスコよりも強いかもしれません。この人方の意見でもって決まるのですから、ある程度。だから、その方たちが、委員の人たちが言っているわけですから、私は住民意識を高めるためにはどうするかということを教育長にもう一度考えてほしい。全くこれには手ついていません。前にも私言ったのですが、文化財研究会だったのかな。あの赤井川の夏坂さんがやっている。あそこで絵はがきを出しているのです。販売はしていないのです。そういうものもあるから、森町の教育委員会としてもそれは販売する方向、PRになるよと、だから考えるべきではないのと言っても全然反応がないですね。ですから、教育長が今言う、言葉は悪いかもしれませんけれども、一生懸命PRしますよと。よりそのPRの内容が見えてこないのです。ですから、見えるような宣伝の仕方、宣伝方法をやっていただきたい、私はそう思います。この3点についてをお願いします。

町の答え 教育長 香田隆(教育長は2017年3月まで)

それでは、お答えをさせていただきます。まず、青写真のお話ですけれども、先ほど申し上げましたように条件がそろえば、うちのほうではとにかく早目につくりたいということを申し上げておりますし、先ほども1問目の質問のときにお答えをいたしましたけれども、内容確認調査、それから整備のための調査が進めば、これはそのときに必然的にできてくるということで考えておりますので、もう少し時間をおかしいただければというふうに思っております。その中には当然鷲ノ木のストーンサークルだけではなくて、私は先ほど申し上げましたようにその中にいろんな当時の縄文時代の空間を考えていけるような、また意識できるような、そういう全体構想といいますか、そういう全体構想の中で青写真をつくっていきたいというふうに考えておりますので、よろしくお願いを申し上げます。それから、なぜ今見れないのかということですけれども、実はこの二、三年だと思いますけれども、石の風化が大変進んできているというのが1つございます。ですから、石が少しずつ欠けてきたり、ひびが入ってきたりということがございます。今その原因調査のために、今年予算でお願いしましたけれども、風力計をつけております。風の影響もあるのではないかという専門家のご意見もありますので、まずその石の風化をどうとめるかというのが今大事な問題になっておりますので、そのためにブルーシートをかぶせてあります。私どもも常に文化財というのは公開したいというふうに思っておりますので、いつでも公開できるようにはしたいと思いますけれども、現在そういう状況の中でブルーシートで覆っているということをぜひご理解をしていただければなというふうに思っております。当然全体構想の中ではアクセス道路の問題、そのほかもいろんなことで協議をしながら、どう全体をつくっていくのかということを考えておりますので、よろしくお願いをしたいと思います。それから、環太平洋の問題ですけれども、環太平洋ということではなくて私がいろいろ聞いているのは、東アジアの中で今の縄文遺跡がその当時の世界の歴史の中から見ると大変縄文時代の遺跡というのは貴重だというご意見があるということは私も聞いておりますので、そんな意味で今の縄文時代の価値がさらに世界的にも認められてきているのかなというふうには考えております。それから、2つ目の津軽海峡の問題ですけれども、先ほど申し上げましたように今は問題になっていることは特にございません。ただ、中村議員さんがおっしゃるように富士山のときに三保の松原が四十何キロ離れていたということでいろいろな問題があったということですけれども、その辺がこれから問題になるかどうかというのは私もわかりませんけれども、ただ縄文時代に北海道と、それから北東北の遺跡というのは本当にいろんな交流があったということは、いろんな発掘調査ではっきりしている状況がありますので、余り私は問題にならないのかなという期待も持っておりますので、そういうご答弁をさせていただきたいと思います。それから、3つ目の住民意識がどうなのだということでお話ありましたけれども、私いつもいろいろ考えて、森鷲ノ木ストーンサークル研究会というのが平成16年度ですか、結成されておりますけれども、私は森の町の中にストーンサークルを考えていこう、保存していこうという、そういう組織ができたこと自体が大変すばらしいし、やっぱりそういう方々と教育委員会とは一緒に手を携えてやっていきたいということを基本的に考えております。先ほどお話の中にありました例えば絵はがきなど、それからいろんな講演会の実施、それから紙芝居などもつくっていただいております。それも学校なんかに私たちのほうでいろいろ宣伝をさせていただいたり、それから毎年文化祭の中でまが玉づくりをしていただいております。私たちのほうもそれを協力しながら一緒にやっていったりしておりますし、私も担当課のほうと話をしながら、今年の文化祭でもぜひ町民の皆様にいろんなことで体験していただけるコーナーをまが玉だけでなくてつくっていきたいなということで今いろいろ何ができるのか考えておりますので、そんなことを一つ一つ重ねながら町の人たちにいろんな形で今の鷲ノ木遺跡、そして森町の文化財について少しでもいろんなご協力、そしてご理解をいただければというふうに考えておりますので、今後ともよろしくお願いしたいと思います。以上でございます。

議員の再質問 10番 中村良実

教育長の考え方、ご理解いたします。そう簡単にいかないということはわかります。だけれども、やっぱり積極的に取り組んでいただきたい、そう思います。今回の新聞の見出しを見ますと、落選という言葉を使っているのです。余り結構でない言葉なのですけれども、道新の中では落選という言葉を使っています。おもしろくない言葉なのです。それはそれで仕方がないでしょうね、使われても。このときの町長のコメントも新聞に出ていましたが、町長は諦めることなく、これからも1道4県でもって進めていくと、そういうコメントをしておりました。それはそれでいいと思います。私、順番逆になるかもしれません。町民の意識を高揚しなければならない。町民ということは全ての人間を指しますよね、森町の町民。その中で、私ちょっと残念だなと思うのがあるのですが、残念なのですが、それは今函館、七飯、北斗、2市1町でもって後援組織をつくったのです。北の縄文道民会議が結成されたとあるのです。これは全部経済界です。函館商工会議所、それから北斗、七飯も商工会、この経済界の人方が世界遺産を目指して支援組織をつくったのです。ありがたい話です。8月9日の日に旗揚げしているのです。ありがたいのですけれども、なぜ隣の森町の商工会議所へ声かからなかったのだろうね。ストーンサークルは森町にあるのにね。函館にある土偶のほうが重かったかな。どうも私は、経済界が立ち上げてくれたのはありがたいの。両手も上げてありがたいのです。だけれども、隣の森町にかからないというのは何だ、これはと思うのです。これやっぱり調べて、私はその組織の中に森町の商工会議所も入るように教育委員会としてもバックアップしてあげてほしい、そう思います。そうすると、一般町民、ひいては産業界、こうした人方も一緒になって今世界遺産登録に向かっているのだよということをアピールしない限りは緩くないのです、これ16年に。ですから、それはもう十二分に考えていただきたい、そう思います。それから、最後の質問になるのですが……それについては答えが私は欲しいのですよ。前向きに行くのかどうかという、今の経済界の話。それから、もう一つは私は青写真をできるだけ早くつくって町民の皆さん方に知らせていただきたい。いつごろをめどにするか、単純な質問です。いつごろをめどにして完成するのか、それをお聞かせして、この2点、最後の質問です。お願いします。

町の答え 教育長 香田隆(教育長は2017年3月まで)

お答えをさせていただきます。先ほど経済界の支援組織ということでありましたけれども、それぞれ自主的な団体でございますので、教育委員会のほうでそれについてこうしていただきたいとか、こうするべきだというようなことは、私はちょっとなかなか言いづらいのかなというふうには思っておりますので、そういうご答弁をさせていただきたいというふうに思います。それと、青写真の関係ですけれども、先ほども申し上げましたように今年入れてあと2年、今年と来年度で今のその内容確認調査、それから計画でいくとあと3年、遺跡の整備に向けた調査ということがございますので、その調査が終了するぐらいにはある程度の見通しが出てくるのかなというふうには考えてございます。また、そのように取り進めていけるように私たちのほうでも考えていきたいというふうに思っております。以上でいいですか、2点。

議員の再質問 10番 中村良実

終わります。

出典:森町議会 平成25年第1回 9月会議 2013年9月2日 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる

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