伊達市議会 令和4年6月20日、21日 議会だより(第106号・2022年8月発行)
物価高騰が続く今 公共料金の軽減対策を
議会だよりの要旨によると、2022年8月、伊達市議会の一般質問で、洞口雅章議員が質問し(見出しは「物価高騰が続く今 公共料金の軽減対策を」)ました。
- 質問者
- 洞口雅章 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍・ウクライナ危機により物価が高騰している社会情勢を踏まえ、市民生活を支えるために主要な公共料金である水道料金減額を検討すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
市民の負担軽減を図るため、コロナ交付金を活用し、期間を設け水道料金基本料の払戻し等を検討する。