伊達市議会 令和6年9月12日、13日 議会だより(第114号・2024年11月発行)
終活支援について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、伊達市議会の一般質問で、洞口雅章議員が質問し(見出しは「終活支援について」)ました。
- 質問者
- 洞口雅章 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
伊達市の高齢化率は全国平均を上まわり40%に迫る。超高齢化社会は多死社会を迎えることでもある。周りと向き合い自身の希望を確認し、家族等と自身の考えを共有し、これからの人生をより良く生きるための整理が終活である。終活支援策が必要と考えるが、人…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
エンディングノートを作成し令和7年度に希望する市民に無料配布することを検討する。人生会議は講話やDVD上映により普及に努めているが、人生会議は家族等と話し合うために必要でありエンディングノートとパッケージ化が大事だと考えている。