千歳市議会 R6年1定(3月議会) 議会だより(第203号・2024年5月発行)
(代表質問)今後の子ども医療費の無料化
議会だよりの要旨によると、2024年5月、千歳市議会の一般質問で、平川美由紀議員が質問し(見出しは「今後の子ども医療費の無料化」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 平川美由紀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
千歳市の子ども医療費は、昨年から小学6年生までの通院費が実質無料化となった。東京都では昨年から高校3年生まで、札幌市でも今年の4月から中学3年生までの通院費が実質無料化される。千歳市の今後の子ども医療費の無料化の考え方を伺う。
答弁(要旨) 市長
子ども医療費の助成は、自治体の規模や財政状況に左右されることなく、国の責務において、どこに住んでいても誰もが等しく受けることができる制度として運用されることが望ましいと考えており、これまでも全国市長会をはじめ各関係機関を通じて、子ども医療費…(続きは議会だよりで)