千歳市議会 R3年3定(9月議会) 議会だより(第193号・2021年12月発行)
ごみ処理
議会だよりの要旨によると、2021年12月、千歳市議会の一般質問で、五十嵐桂一議員が質問し(見出しは「ごみ処理」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 五十嵐桂一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2市4町による、一部事務組合道央廃棄物処理組合によるごみ焼却施設の建設が進行中だが、スケールメリットを市民にどう還元できるか問われていると考える。リッター当たり2円の有料ごみ袋が適正価格なのか。同じく降雪地域の青森市ではリッター当たり0・7…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
ごみ処理手数料は、千歳市廃棄物減量等推進審議会の答申や市民説明会、議会の審議を経て、ごみ処理原価の約3分の1を市民の受益者負担額としており、燃やせるごみ、燃やせないごみは1リットル当たり2円、プラスチック製容器包装は1リットル当たり1円とし…(続きは議会だよりで)