千歳市議会 R3年4定(12月議会) 議会だより(第194号・2022年2月発行)
重要土地等調査法
議会だよりの要旨によると、2022年2月、千歳市議会の一般質問で、五十嵐桂一議員が質問し(見出しは「重要土地等調査法」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 五十嵐桂一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年の6月に、重要土地等調査法が成立し、来年の秋までには防衛施設周辺1キロ以内の区域が注視区域として指定、更に司令部機能を持つ駐屯地・基地は特別注視区域と指定されるが、①今後のまちづくりに、何らかの対策を取られるのか伺う。②市長は、実に12…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①国に確認したところ、注視区域や特別注視区域の指定は、審議会の意見を伺いつつ決定するとしており、現時点では、どの施設が区域指定の対象となるかは決まっていないとする一方、本法は、公簿の収集等によって、安全保障上重要な土地等の利用状況の調査を行…(続きは議会だよりで)