千歳市議会 R4年3定(9月議会) 議会だより(第197号・2022年12月発行)
これからの除雪機械の整備方針について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、千歳市議会の一般質問で、五十嵐桂一議員が質問し(見出しは「これからの除雪機械の整備方針について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 五十嵐桂一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 これから降雪期を迎えるが、昨年度稼働が満足にできなかった18台の除雪機械は現時点で修理等は済んでいるのか。今年度に稼働20年を超える台数が8台、次年度も2台あるそうなので計画的に更新することが急務と考える。除雪機械の更新等に関する計画等…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
答 市長 除雪車両の整備計画については、故障したら即は修繕を基本としながらも、部品調達が困難な20年目を超える歩道ロータリー車8台と車道ロータリー車1台について、今後、計画的に更新することとしている。なお、更新に際しては、コロナの影響などに…(続きは議会だよりで)