厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第197号・2025年2月発行)
河川の調査・点検を行うべきでは
議会だよりの要旨によると、2025年2月、厚真町議会の一般質問で、菅原文子議員が質問し(見出しは「河川の調査・点検を行うべきでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原文子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大雨・豪雨による河川の洪水を未然に防ぐために、小さな河川の維持管理が必要だと考える。短期集中豪雨で泥が沈殿したこと、草が生えたことにより冠水・浸水につながってしまったという事例があった。町民の暮らしの安全・安心のために、浸水・冠水を未然に防…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は、地球の温暖化の影響を受け洪水になりやすい地域である。これから先は当然洪水の頻度が上がるだろうということで河川の管理台帳をしっかりし、基本的な断面を明確にした上で浚渫をしていかなければならない。計画的に改修していくことが必要。市街地周…(続きは議会だよりで)