厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第181号・2021年2月発行)
コロナ禍における本町産業への影響は
議会だよりの要旨によると、2021年2月、厚真町議会の一般質問で、秋永徹議員が質問し(見出しは「コロナ禍における本町産業への影響は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 秋永徹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1月から始まった新型コロナウイルス感染拡大防止対策が全国的に行われてきたが収まらない状況が続いている。さらに、北海道が第3波の第4次ステージに入ったという中で、正月に向けて収まる傾向にない状況である。コロナ禍における本町の産業にも厳しい状況…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農業については、業務用需要が減少し、消費の減退により価格の低迷が見られるが一部では回復・高値傾向で推移している。個人差はあるものの農業全体としての影響は軽微である。林業については、受注の低調により林業・木材産業は大きな影響を受けた。水産業に…(続きは議会だよりで)