厚真町議会 議会だより(第165号・2016年10月発行)
企業版ふるさと納税の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2016年10月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「企業版ふるさと納税の取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税はますます注目されている。厚真町においても平成27年度1億4000万円強の納税があり、そこから生み出される財源、さらに返礼品として取り扱われる特産品の流通も地域経済に大きく影響するようになった。そんなふるさと納税は、今まで個人が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町としては総合戦略にある各プロジェクトの中で、今現在、国がお手当てしていただいている地方創生交付金以外で、なかなか財源の確保が難しい事業について、この地域再生計画に載せて、企業と連携を密にしてプロジェクトを有効に進めていくということを考えて…(続きは議会だよりで)