厚真町議会 議会だより(第160号・2015年7月発行)
文化財保存
議会だよりの要旨によると、2015年7月、厚真町議会の一般質問で、森田正樹議員が質問し(見出しは「文化財保存」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
先人が収集した地域の自然・風土・歴史・民俗など、郷土文化全般にわたる貴重な資料、また、厚幌ダム建設に伴い、埋蔵文化財発掘事業で出土した貴重な考古資料をどう保存し、後世に伝えていくのか。また、旧軽舞小学校を郷土資料館にする考えはあるか、また、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
収蔵してきた民俗資料約6980点を町民の皆さん、また多くの皆さんに公開していく考えです。郷土資料の恒久的な利活用をしていくか結論はまだですが、埋蔵文化財と郷土資料の保存と活用のあり方を場所も含め具体的に詰めていきます。また、郷土資料と埋蔵文…(続きは議会だよりで)