みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第157号・2014年10月発行)

教育課程特例校の申請の時期は

議会だよりの要旨によると、2014年10月、厚真町議会の一般質問で、三國和江議員が質問し(見出しは「教育課程特例校の申請の時期は」)、教育長が答弁しました。

質問者
三國和江 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

教育行政執行方針で、来年度に向けて、文科省へ小学校1年生から中学3年生まで9年間の特例校の指定申請を行うとあるが、申請時期は。外国語活動指導計画では、英語の歌やゲームを通じてコミュニケーションを図る楽しさ体験している。他の教科にも取り入れ、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

特例校の申請は、今年8月に北海道を通して行っている。英語活動は、様々な教科に大きな影響を与える。英語というのは体を使って表現し、アクションのある行動で、先生も子供もお互い気づかない姿を見ることで、相関関係が高められる様に努力していきたい。

出典:厚真町議会 議会だより(第157号・2014年10月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる