みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第163号・2016年5月発行)

厚真高校の今後の方向性は

議会だよりの要旨によると、2016年5月、厚真町議会の一般質問で、三國和江議員が質問し(見出しは「厚真高校の今後の方向性は」)、教育長が答弁しました。

質問者
三國和江 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

問 厚真高校の存在は地域の人々や経済に活力を与え、まちづくりに成果を上げている。過疎化、少子化の影響もあり出願希望者が減少傾向にあるが、存続に力を入れている。道内の高校でも少子化等の中、生き残りを図るため、地域の魅力発信や移住につなげ効果を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

平成18年8月に策定した、新たな高校教育に関する指針に応じた学校づくりを道教委が実践している。毎年2回、高校配置計画を立て地域の意見を求めて策定しているが、高校として学科への転換は、新しい学校づくりの中ではできない。道教委が町立化することを…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第163号・2016年5月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる