厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第192号・2023年11月発行)
エネルギー地産地消事業 地元雇用の想定は
議会だよりの要旨によると、2023年11月、厚真町議会の一般質問で、三國和江議員が質問し(見出しは「エネルギー地産地消事業 地元雇用の想定は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三國和江 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
イチゴハウスの完成に合わせ、木質バイオボイラーの試運転及び本稼働を行う必要があるため、エネルギー地産地消事業のチップの製造委託等、なかなか全体的な計画が進まないようだが、現段階で7月から9月の間にどれだけの企業が応募しているか。また、イチゴ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
公募を開始し、打診を受けているのが1件である。イチゴ栽培に必要な人員については、これから決定する事業者にもよるが、一般的に考えると、管理的な立場の方が1名、パート的な立場の方が3名から5名は必要ではないかと想定している。もちろん地元雇用を積…(続きは議会だよりで)