みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第153号・2013年10月発行)

農業後継者に対する町独自の支援は

議会だよりの要旨によると、2013年10月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「農業後継者に対する町独自の支援は」)、町長が答弁しました。

質問者
木本清登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

基幹産業として土地利用型農業が主な本町において、農地解放と真逆の政策、大規模農地集約型の政策が必要であると思う。農業後継者に対して、町独自の施策を検討し潜在体力をつけるために、農地取得、大型農業機械の購入に対して3割ないし4割という思い切っ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現状では、農業者の皆さんの経営努力、高齢化等の推移、地域の話合いが十分に効果を発揮していて、適正な移動が起こっていると思うので、今の段階でさらなる財政負担の必要はないと考えている。

出典:厚真町議会 議会だより(第153号・2013年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる