みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第146号・2012年1月発行)

ゴミのブランド化を目指しては

議会だよりの要旨によると、2012年1月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「ゴミのブランド化を目指しては」)、町長が答弁しました。

質問者
木本清登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

ゴミの分別収集は全国的に常識化されはじめていると共に、資源化としての関心も大きく広がっている。混ぜればごみ、分ければ資源と言われるように、ゴミの分別は分ければ分けるほど引き取り業者は高値で引き取る。ブランド化することが究極のシステムである。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ブランド化ということは、ゴミの分別、分別された物、ゴミとして出す際に相当な程度で品質の管理をしなければならず、それは、ゴミを出される主婦の方々に相当な無理を強いるということにもなります。また、家の中も分別の準備をする相当なスペースを要します…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第146号・2012年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる