厚真町議会 議会だより(第144号・2011年8月発行)
転作奨励金に対する今後の対応は
議会だよりの要旨によると、2011年8月、厚真町議会の一般質問で、大捕孝吉議員が質問し(見出しは「転作奨励金に対する今後の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大捕孝吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成22年度の道営ほ場整備事業に伴う転作奨励金は、最終的に3万1千円で決着が着いた。平成23年度は、国からの助成金を4千円とすると、昨年支給された3万1千円との差額をどのようにするか、町の考え方がはっきりすると、安心して緑肥にし、ベターな夏…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
道、国が緑肥についても産地資金で賄うことを認めることになり、3万8千円程度の支援がされる見込みである。最終的に対応を決めるのは町の農業再生協議会であるが、道営ほ場整備推進のためには、緑肥に対する助成を今後とも継続していけるのではないかと思う…(続きは議会だよりで)