厚真町議会 議会だより(第144号・2011年8月発行)
道営ほ場整備事業の受益者負担5%を最後まで継続できるか
議会だよりの要旨によると、2011年8月、厚真町議会の一般質問で、大捕孝吉議員が質問し(見出しは「道営ほ場整備事業の受益者負担5%を最後まで継続できるか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大捕孝吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町の7・5%負担、受益者の5%負担を最後まで継続できるか。
答弁(要旨) 町長
道でパワーアップ事業第4期対策を実施するということになったので、平成27年度までは現在の枠組みで継続できる。