厚真町議会 議会だより(第131号・2008年4月発行)
ごみ処理の現状と将来
議会だよりの要旨によると、2008年4月、厚真町議会の一般質問で、今村昭一議員が質問し(見出しは「ごみ処理の現状と将来」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 今村昭一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ごみ処理について、「埋める・燃やす」を最小限にということと、生ごみなどでの発電について、広域で検討されているか。
答弁(要旨) 町長
ごみ処理の現状は、13年度から苫小牧市との広域処理を開始し、10種類で処理している。また、町独自の繊維リサイクルは、町内4カ所に回収ボックスを設置している。今後のごみ減量対策としては、リサイクルの徹底など、広報紙などを通じて町民の意識を高め…(続きは議会だよりで)