厚真町議会 議会だより(第157号・2014年10月発行)
産直販売・特産品開発・加工処理場の検討結果は
議会だよりの要旨によると、2014年10月、厚真町議会の一般質問で、今村昭一議員が質問し(見出しは「産直販売・特産品開発・加工処理場の検討結果は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 今村昭一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の豊富な農産物、これらの産直販売、特産品開発、加工場、もう一つは有害駆除している鹿肉の処理加工場について、4、5年前から数度可能性について質疑してきたが現時点での検討結果は。
答弁(要旨) 町長
産直は生産者の自発的なもの、JAのもぎたて市、道の駅ウトナイ湖など行われているが、採算が見込めないようである。特産品開発は民間が取り組むべき分野であるが投資意欲が出ていないのが課題である。地域おこし協力隊にも期待したが、得意分野の活動に留ま…(続きは議会だよりで)