みんなの議会

厚真町議会 12月定例会 議会だより(第130号・2008年1月発行)

町の行財政

議会だよりの要旨によると、2008年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「町の行財政」)、町長が答弁しました。

質問者
木村幸一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町の主な税財源は、減価償却により、毎年減少がさけられない状況にある。町民生活に必要不可欠な公共サービスを安定的に供給するためには、社会経済の急激な変動や緊急時においても、機動的な対応が可能な財政を維持することは自立の町としての大前提であり、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

歳入面での対策は、自主財源の確保ということにつきるが、地方税、使用料及び手数料、財産収入の増収に資する取り組みとしては、徴収率の向上、企業誘致、定住促進、産業振興、受益者負担の適正化、施設利用率の向上、普通財産の処分及び運用の効率化であると…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第130号・2008年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる