厚真町議会 6月定例会 議会だより(第128号・2007年7月発行)
新規就農対策
議会だよりの要旨によると、2007年7月、厚真町議会の一般質問で、渡部孝樹議員が質問し(見出しは「新規就農対策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡部孝樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
高齢化が進む中で、後継者や担い手が不足であり、新規参入の受け入れも重要な課題と思うが、資本力がない中で住居・農地を確保しての営農は大変厳しい状況である。意欲を持って実践的な研修・技術が必要と考えられる。そこで、行政としての具体的な支援、ソフ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現状は、新規就農者に対して生産技術、経営技術指導に関しては、研修受け入れ農家を中心に農業改良普及センター・JAが担当して、資金制度を最大限活用し、町単独事業では、研修受け入れ農家負担軽減に向けた謝金を設けている。