厚真町議会 議会だより(第135号・2009年4月発行)
食農教育にどう取り組み推進してゆくか
議会だよりの要旨によると、2009年4月、厚真町議会の一般質問で、渡部孝樹議員が質問し(見出しは「食農教育にどう取り組み推進してゆくか」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 渡部孝樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本の食文化の認識が必要である。そのためには家庭教育はもちろんのこと、社会教育、学校教育などで様々な農業経験、体験で学習を通して食に関する知識を学ぶことが大切であると考えられるが。
答弁(要旨) 教育長
食農教育は給食センターを中心に活動している。また、各学校では作物の生産、収穫を通して食農教育を学んでいる。今度は、これらの活動を継続しつつ、また地域と協力し新たな取り組みを考える。