厚真町議会 12月定例会 議会だより(第126号・2007年1月発行)
人口減少が続いている現状をどう見ているか
議会だよりの要旨によると、2007年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「人口減少が続いている現状をどう見ているか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の人口は、12月現在でついに5、100人を切った。このままの状況でいくと、5、000人を切るのもまもなくと思われる。第三次総合計画では、人口減少を最小限に抑えつつ、10年後の町の人口を5、000人と想定しているが、現在の状況は想定内のこ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
だいたい35人前後は生まれる、亡くなるのは自然現象で人口が減るのは想定できるが、ちょっと減るのが速いと思う。町としてもインターネットのホームページの開設から、企業誘致も東京へ行っているんな人に会って考えているが、まだ見通しが立たないので、明…(続きは議会だよりで)