芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202602号・2026年2月発行)
高齢者の保健事業と介護予防との一体的取り組みによる骨折・骨粗しょう症対策の強化について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「高齢者の保健事業と介護予防との一体的取り組みによる骨折・骨粗しょう症対策の強化について」)ました。
- 質問者
- 松井邦男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自覚症状がないまま進行し、転んだりケガもしていないのに、いつの間にか骨折する骨粗しょう症の方が増えている。早期発見ができる骨粗しょう症検診については、国も重視して7年後に受診率15%への向上を目指している。本市の骨粗しょう症検診の取り組みと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
毎年広報あしべつ5月号の配布時にチラシなどで周知し、40歳以上の女性には節目年齢に関わらず検診が受けられるよう積極的な受診機会づくりに努めています。受診率は令和5年度2・0%、令和6年度2・3%です。