みんなの議会

芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202202号・2022年2月発行)

コロナ禍での生活困窮者にどう対応するか

議会だよりの要旨によると、2022年2月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「コロナ禍での生活困窮者にどう対応するか」)ました。

質問者
若松市政 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症は第5波の流行が収まり、飲食業や観光業などのさまざまな制約を伴う自粛措置が解除されるなど、経済活動が徐々に正常化へと向かっている。しかし、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」が出現し新たな脅威となっている。この…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

コロナ禍において生活に困窮されている市民への支援として、社会福祉協議会等の関係機関と連携し、国の生活困窮者自立支援制度による相談支援及び住居確保給付金の支給並びに新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金の支給などを行っておりますので、現…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第202202号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる