芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202605号・2026年5月発行)
浄水場について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「浄水場について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
事業費が約60億円ともいわれている新たな浄水場の建設について、どこにどれだけの費用がかかるのか改めて事業費の内訳を確認したい。また、将来の芦別市の人口動向と財政状況を考えれば、この事業費は適切ではないと考える。まだ、時間はあると思うので既存…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
新浄水場の建設事業費の算定根拠については、建築土木工事に19億6040万円、機械電気設備工事に37億2840万円、施工監理業務に5500万円で総事業費57億4380万円を見込んでおります。次に、既存の浄水場の活用及び井戸式の上水確保の検討並…(続きは議会だよりで)