芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
ジェンダー平等の推進について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「ジェンダー平等の推進について」)ました。
- 質問者
- 松井邦男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
森喜朗氏の「女性がたくさんいる会議は時間がかかりすぎる」などの女性蔑視発言とその背景には日本社会の男性優位の封建的思考、土壌の根深さが明らかになったが、市長の所見を伺う。
答弁(要旨) 答弁
男女平等の社会、ジェンダー平等等、多様性の尊重が叫ばれる中、違和感を覚える発言であり、封建的風土をなくすことに異論はありません。一人ひとりがジェンダー平等を認識していかなければなりません。