みんなの議会

芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201811号・2018年11月発行)

乳幼児健診の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2018年11月、芦別市議会の一般質問で、吉田博子議員が質問し(見出しは「乳幼児健診の取り組みについて」)ました。

質問者
吉田博子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

小児の死亡原因の第1位は小児がんとなっている。そのがんの中で「網膜芽細胞腫」という目のがんがある。早期発見であれば抗がん剤治療等によって、眼球摘出を免れる場合がある。網膜芽細胞腫はある程度進行すると「白色瞳孔」や「斜視」の症状に現れる。本市…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本年9月以降に実施する3、4か月児健康診査の問診票において、新たに「目つきや目の動きがおかしいのではないかと気になりますか」という「斜視」に関する項目を追加するとともに7、8か月児健康相談及び1歳6か月児健康診査の問診票においても、新たに、…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第201811号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる