芦別市議会 3月定例会 議会だより(第201805号・2018年5月発行)
芦別の4大資源についてどのようにブランド化していくのか
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「芦別の4大資源についてどのようにブランド化していくのか」)ました。
- 質問者
- 松井邦男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
芦別市の4大資源について、どのようにブランド化していくのか。また、4大資源の中の(食)に対する考え方と、地元産品を使って作られている「そば寿司」を芦別特産品して、PRしていってはどうか伺う。
答弁(要旨) 答弁
具体的な手法としては、「星の降る里」というネーミングと、芦別ならではの誇れる価値であり、ブランドそのものと認識する4大資源を生かし発信性を高め、攻めの姿勢を持って地域の活性化に結びつけていく。また、食に関しては、全ての食材に力を入れて取り組…(続きは議会だよりで)