旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)
物価高騰・中東情勢の影響とその対策
議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、能登谷繁議員が質問し(見出しは「物価高騰・中東情勢の影響とその対策」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 能登谷繁 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
財政調整基金の取崩しなども含めて、きちんと財源を捻出して、しっかりこたえる対策を早急に行う必要があるのではないかと思いますが、市長の見解を伺います。
答弁(要旨) 市長
今回の追加の物価高騰対策では、中小企業者の経営状況や御要望等を踏まえ、特に急を要する事業者支援について7千万円程度の事業規模を考えています。市民や事業者への影響、国や北海道の対策等を注視し、真に必要な方に支援が行き届くよう、対策を検討してま…(続きは議会だよりで)
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