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旭川市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第109号・2023年2月発行)

助産師による分べん体制の確立

議会だよりの要旨によると、令和4年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、能登谷繁議員が質問し(見出しは「助産師による分べん体制の確立」)、市長が答弁しました。

質問者
能登谷繁 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

助産所での分べん再開に向けた環境整備を図ることが急務です。まずは行政として調整機能を果たし、当事者であるお母さん方の気持ちに寄り添いながら仕切り直す必要があると考えますが、市長の見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 市長

助産所での分べんを希望していたが病院での出産を余儀なくされた方やこれから出産を迎える方が助産所での分べんを選択できないという大変悔しい思いや早期再開を願う気持ちはしっかりと受け止めています。しかし、出産は母子の安全確保が重要であり、再開する…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第109号・2023年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる