旭川市議会 令和4年第1回定例会 議会だより(第106号・2022年5月発行)
(代表質問)中小企業者への支援
議会だよりの要旨によると、令和4年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、能登谷繁議員が質問し(見出しは「中小企業者への支援」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 能登谷繁 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市は中小企業のまちであり、中小企業憲章と小規模企業振興基本法を生かした支援として、地域循環・生活密着型の公共事業の創出や既存制度の拡充など、厳しい経済状況の中でも、元気に力を発揮できるよう支援していくことが必要だと考えますが、市長の考えを…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
市内総事業所数のうち、約98%を中小事業者が占めており、本市の雇用や経済を支えていると認識しています。本市としては、地域内の経済循環を高める取組を進めるほか、国内外の新たな販路開拓や取引拡大を目指す施策を展開し、中小企業者の競争力を高めてい…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第106号・2022年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる