みんなの議会

旭川市議会 令和4年第3回定例会 議会だより(第108号・2022年12月発行)

パートナーシップ制度の導入に向けて

議会だよりの要旨によると、令和4年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、石川厚子議員が質問し(見出しは「パートナーシップ制度の導入に向けて」)、市長が答弁しました。

質問者
石川厚子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

道内ではパートナーシップ制度のある自治体に住む人口が5割を超える状況であり、本市でも同制度を導入すべきではないでしょうか。

答弁(要旨) 市長

制度の導入には賛成や反対などの意見を頂いています。まずは、市民や関係団体への説明と意見交換をしっかりと行うほか、性的マイノリティの方からは声を上げにくいとも聞いていることから、声なき声にも耳を傾け、丁寧に取組を進める必要があります。既に制度…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第108号・2022年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる