旭川市議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第116号・2024年9月発行)
行財政改革推進プログラム2024
議会だよりの要旨によると、令和6年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、石川厚子議員が質問し(見出しは「行財政改革推進プログラム2024」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 石川厚子 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和6年度から令和9年度までで、累計89億円の財政収支不足が見込まれています。行革プログラム2024では、第8次総合計画施策の着実な推進とその裏付けとなる財政面の補完をうたっていますが、やろうとしていることは人件費の削減とふるさと納税の推進…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
同プログラムは、職員の働きがい改革や人材育成などに取り組む「マネジメント」、健全な財政運営のための歳入確保や持続可能な行政サービスに向けた歳出削減に取り組む「財政健全化」、多様な主体との連携に取り組む「連携・協働」の3つの視点から行財政改革…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第116号・2024年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる