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旭川市議会 令和4年第2回定例会 議会だより(第107号・2022年9月発行)

次期一般廃棄物最終処分場の将来を見据えた計画

議会だよりの要旨によると、令和4年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、塩尻英明議員が質問し(見出しは「次期一般廃棄物最終処分場の将来を見据えた計画」)、環境部長が答弁しました。

質問者
塩尻英明 議員
答弁者
環境部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

将来の負担をできるだけ減らすため、1期(15年)の整備計画だけではなく、それ以降の拡張を含めた計画を立てるべきだと思いますが、見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 環境部長

最終処分場の整備には、ばく大な費用を要することから、その事業費の圧縮を図ることは重要であり、施設の拡張は事業費の抑制に一定の効果はあると考えています。一方で、本年4月にプラスチック資源循環促進法が施行されるなど、ごみ処理や資源循環を取り巻く…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第107号・2022年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる