みんなの議会

旭川市議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第105号・2022年2月発行)

立地適正化計画によるコンパクトなまちづくり

議会だよりの要旨によると、令和3年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、塩尻英明議員が質問し(見出しは「立地適正化計画によるコンパクトなまちづくり」)、地域振興部長が答弁しました。

質問者
塩尻英明 議員
答弁者
地域振興部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

立地適正化計画は、「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」の考え方*に基づく都市づくりを進めていく上で、公共交通が大変重要だと思います。交通網の維持は、便数が減るなど様々な課題があり、難しいことと思いますが、今後に向けた取組や交通事業者と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 地域振興部長

公共交通との関連については、本計画と同時期に連携を取りながら策定した地域公共交通網形成計画に基づき、市民生活や地域振興に欠かせない公共交通網の維持、確保に向け、交通事業者と連携し、持続可能な公共交通体系の構築や利用促進の取組を進めています。…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第105号・2022年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる