みんなの議会

旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)

市制施行100年

議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、横山啓一議員が質問し(見出しは「市制施行100年」)、総務部長が答弁しました。

質問者
横山啓一 議員
答弁者
総務部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市制施行100年の節目をイベント事、お祝い事として、ただ過ごすだけではなく、それまでの過去をどう評価して現状を認識し、未来に向かって何を考えるかが大事だと思います。この節目に、新旭川市史編集事業の再開が何らかの形で動き出すこと、着手すること…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 総務部長

多くの先人のたどった旭川の歴史は、市民の貴重な財産であり、郷土の成り立ちとその発展の過程、そこに生きた市民の営みを後世に伝えていくことは、市民が郷土をより深く理解し、愛着と誇りの持てるまちづくりを行う糧となるものだと認識しています。新旭川市…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる