旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)
(代表質問)旭川空港の利用による地域活性化
議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、安田佳正議員が質問し(見出しは「旭川空港の利用による地域活性化」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 安田佳正 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症拡大後、国内線の減便や航空機材の小型化、さらには、定期国際便が運休になるなど、空港利用客数も大幅に減少し、大変厳しい状況が続いています。今後を見据え、早期に空港利用を回復させて、LCC(格安航空会社)などの新たな路線…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
旭川空港は、北海道の中央に位置し、3大都市圏との定期便や国際線の受入れなど、道北や道東への観光ルートの拠点ともなる空の玄関口として重要な役割を担っています。利用者の増加は、地域における消費やビジネスなど、地域経済が活性化するほか、文化やスポ…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる