旭川市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第118号・2025年2月発行)
こども誰でも通園制度
議会だよりの要旨によると、令和6年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、安田佳正議員が質問し(見出しは「こども誰でも通園制度」)、子育て支援部長が答弁しました。
- 質問者
- 安田佳正 議員
- 答弁者
- 子育て支援部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
全ての子育て家庭に対して多様な働き方やライフスタイルに関わらない形での支援を強化するため、現行の幼児教育・保育給付に加え、0歳6か月から満3歳未満の子どもが、1か月一定時間までの利用可能枠の中で、親の就労要件を問わず、時間単位で柔軟に利用で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 子育て支援部長
国の有識者会議の議論の中でも、利用者や実施施設からは月10時間の拡大を求める意見がある一方で、全国どこでも、一定量の支援を限られた施設や職員、財源の中で多くの児童に提供できるようにするためには、月10時間の枠で事業を開始するのが望ましいとい…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第118号・2025年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる