旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)
デザイン都市
議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、のむらパターソン和孝議員が質問し(見出しは「デザイン都市」)、経済部長が答弁しました。
- 答弁者
- 経済部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ユネスコ創造都市ネットワークへの加盟は、本市がこれまで行ってきたデザインへの投資に加えて、旭川家具の歴史が評価された部分も大きいと理解しています。そこで、この地域には多種多様の中小企業があることから、産業横断的に、また、都市機能の面で包括的…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 経済部長
本市では、今年度から、旭川デザインウィークなどのデザインイベントを皮切りに、家具のみならず、様々な分野の産業への展開を図るなど、市民や地域を巻き込んだデザインに関する取組のほか、デザイン経営の推進を図り、地域の産業競争力の強化を図っています…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる