みんなの議会

旭川市議会 令和5年第2回定例会 議会だより(第112号・2023年9月発行)

中心部公共空間の活用

議会だよりの要旨によると、令和5年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、のむらパターソン和孝議員が質問し(見出しは「中心部公共空間の活用」)、経済部長が答弁しました。

質問者
のむらパターソン和孝 議員
答弁者
経済部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市内中心部の公共空間について、公益的な市民団体による利活用を活発化させて経済活動を促進する余白がまだ残されていると考えますが、今後、この領域に注力し、中心部に商店街の本来のにぎわいを取り戻す意向があるのか、市の見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 経済部長

イベントの開催は、来街者の増加や周辺店舗等への波及効果なども含め、まちのにぎわい創出に大きな効果があるものと考えています。現在、新型コロナが5類感染症となったことで、休止していたイベントの復活に加え、新たなイベントの開催や企画も進められてお…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第112号・2023年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる