みんなの議会

旭川市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第115号・2024年5月発行)

(代表質問)若者の起業家育成

議会だよりの要旨によると、令和6年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、のむらパターソン和孝議員が質問し(見出しは「若者の起業家育成」)、市長が答弁しました。

質問者
のむらパターソン和孝 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

若者が旭川にUターンする理由には、家業の承継や親の介護に加えて故郷での起業も強い動機となりますが、そのためには、郷土への愛着を育むことと同じように、新興企業が育ちやすい経済環境が不可欠です。まずは、国内のマーケットを見据え、日本特有の課題を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

本市に若者がとどまったり、市外で経験を積んだ若者が戻ってくるための施策の一つとして、起業しやすい環境を整え、新ビジネスの創出を後押ししていくことも重要であると認識しています。そのため、市政アドバイザーの岸博幸教授の協力をいただきながら、産学…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第115号・2024年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる