旭川市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第109号・2023年2月発行)
社会福祉法人等への監査体制の整備
議会だよりの要旨によると、令和4年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、のむらパターソン和孝議員が質問し(見出しは「社会福祉法人等への監査体制の整備」)、福祉保険部長が答弁しました。
- 答弁者
- 福祉保険部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市の指導監査体制について、対象法人事業所数に対して、監査に当たる人員が少ないと感じます。監査体制が不十分だと、最悪の場合、虐待などの事例が起こってしまうと考えますが、市の見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 福祉保険部長
国の指針に基づき、社会福祉法人、介護サービス事業所、障害福祉サービス事業所は3年に1度、児童福祉施設は毎年、現地で監査を行ってきましたが、現在は、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、監査対象数を絞った上で、関係書類等をチェックする監査を実…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第109号・2023年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる