みんなの議会

旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)

コロナ禍における女性への相談支援

議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、もんま節子議員が質問し(見出しは「コロナ禍における女性への相談支援」)、子育て支援部長が答弁しました。

質問者
もんま節子 議員
答弁者
子育て支援部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

生理用品は女性にとって必要不可欠であり、家計の負担になっていますが、国外ではトイレでの無償提供が進み、誰もが使用できる社会が構築されているところもあります。そこで、本市でスタートした「ハートつながるプロジェクト」の現状の取組と周知方法につい…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 子育て支援部長

不安を抱える女性に対する相談支援の業務については、社会福祉協議会に委託し、生活や仕事、DV被害、子育てや介護に関する女性が抱える問題について総合的な相談窓口を設置するとともに、地区センター、住民センターなど市内各施設において巡回相談を行うほ…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる