稚内市議会 元職
矢木 元議員(稚内市議会)
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
元職 稚内市の議員名簿(2025年6月30日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 代表質問(議会だよりに載ったもの)
- 3件
- この任期(2023年4月〜)の一般質問など
- 0件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 1987年5月
- 稚内市議会の収録期間
- 1986年1月から2026年8月まで
年ごとの回数
- 1987年質問に立った議会 1回代表質問 3件
この議員の一般質問など(新しい順)
3月定例会(代表質問)昭和62年度予算に対する国の補助率は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
昭和62年度も本市活性化のために、道路・港湾の整備、産業振興、教育施設の充実等に力強い予算計上であるが、大蔵省は義務教育費国庫負担率の引下げ・国民健康保険に対す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
国は予算編成の段階で、補助率の引下げについては3年間の暫定措置を無視し、補助事業で5%、直轄事業で10%の補助引下げを打出したところである。自治省・地方6団体が…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「年度予算」について、ほかの町の一般質問を見る
3月定例会(代表質問)公共事業の発注見通しは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本市は水産業の衰退によって経済が低迷しており、公共事業に依存せざるを得ない状況である。本年度の公共事業に対しては、満足出来る予算を獲得しており敬意を表しているが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
今年度の公共事業予算は空港の完成等で前年度より7億円程度減少し、総額で155億円程度が見込まれる。主な事業として、港湾関係は稚内港と宗谷港の改修・抜海漁港他6港…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公共事業」について、ほかの町の一般質問を見る
3月定例会(代表質問)入植の受入れに対する見解は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本市の人口は、沖合底引船の減船と国鉄職員の異動等により減少の方向にある。人口の定着については市長を先頭に努力されているが、道北の拠点都市として進むために、企業誘…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
中国残留孤児や東南アジア難民の受入れについては、気候風土や慣習への順応・専門的技術・知識の修得等基本的な課題があるので国や道の制度的対応が必要であると考えている…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「入植」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、稚内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。