みんなの議会

稚内市議会 元職

岡谷繁勝 元議員(稚内市議会)

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

元職 稚内市の議員名簿(2025年6月30日現在)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
3件
この任期(2023年4月〜)の一般質問
0件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
1987年1月
稚内市議会の収録期間
1986年1月から2026年8月まで

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

12月定例会沿岸漁業基盤づくりの取組み姿勢は答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

沿岸漁業は市長の積極的な取組みと各漁協の努力によって大きく育っているが、漁港の整備・増養殖の研究・新岩面造成事業・漁場調査等基盤づくりに課題も多くあるので、これ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

これまで資源管理型漁業の推進を図るために、増養殖等の沿岸漁場造成事業に努力してきたところである。今後とも築礁によるコンブ礁の造成、サケ・マス資源増大対策事業、ウ…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:稚内市議会 議会だより(39・第39号・1987年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

12月定例会市街地計画の見直しと中央商店街、北埠頭地区の近代化計画は答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

稚内市の総合計画は昭和63年を最終年次としており、国や道の計画より一年遅れている。市町村の総合計画は、政策の基本となるべき方向づけをするもので、21世紀を展望し…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

稚内市の総合計画は、57年から63年までの計画で、もう一年推進していくことになるが、200カイリ・国鉄の問題等で大きな変化もあるので見直しも必要と考えている。国…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「市街地計画」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:稚内市議会 議会だより(39・第39号・1987年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

12月定例会市立病院充実の取組み方は答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市立病院は管内のセンター病院としての充実が叫ばれている中で、医師の研修制度の強化・看護婦と医療技術者の充足・投薬待ち時間の解消が特に急務と考える。管内住民が安心…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

市立病院の充実を年々図っており、医師の研修については市立病院で実施している「宗谷地域医療研修事業」への参加、院内研修として毎週各科医師による定例研究会、道内外で…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:稚内市議会 議会だより(39・第39号・1987年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、稚内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。