稚内市議会 元職
小川文三 元議員(稚内市議会)
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
元職 稚内市の議員名簿(2025年6月30日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 5件
- 代表質問(議会だよりに載ったもの)
- 2件
- この任期(2023年4月〜)の一般質問など
- 0件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2006年12月
- 稚内市議会の収録期間
- 1986年1月から2026年8月まで
年ごとの回数
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 1998年質問に立った議会 1回代表質問 2件
- 1990年質問に立った議会 1回一般質問 3件
この議員の一般質問など(新しい順)
9月定例会教育問題について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
①子どもたちにゆとりを持って学習できる環境つくりが必要だが、少人数学級の今後の取り組みについて。②各学校の心の相談員の現状把握として、学校内での活動内容、適正な…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市で既に取り組んでいる少人数学級の実現は、急務であると認識している。現在、国・道の制度では35人学級であり、しかも小学校1・2年生と中学校1年生のみの実施と…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「教育問題」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:稚内市議会 議会だより(116・第116号・2006年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
9月定例会教育長の私的諮問機関「教育問題懇話会」の中間答申における高校再編問題について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
①新聞報道にもあった「稚内商工高校と大谷高校を合併し市立への移管を予定しているので、公立高校の間口削減を猶予願いたい」ということを、誰が、何の権限で道教委に伝え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①道教委に伝えた事実は一切ない。道教委でもそうした話はしていないことを確認している。②市教委としては、高校再編への働きかけも所掌事務として捉えている。③道教委と…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「教育問題懇話会」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:稚内市議会 議会だより(116・第116号・2006年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
1998年5月発行(代表質問)財政の見通しについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長は行財政改革を市政執行方針の柱にかかげ積極的に取り組むとしているが、❶平成10年度予算は前年対比2%の減額であり、税収の伸び悩み等今後一層財政事情が悪化する…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶国の平成10年度予算案では、財政構造改革の推進により公共事業の削減等を図った予算となっており、市としても厳しい状況になるが様々な行政課題に対応した諸施策を実施…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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1998年5月発行(代表質問)指定金融機関について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本市の指定金融機関として長い間その責務を担ってきた北海道拓殖銀行の経営破綻に伴い、新たな指定金融機関を決定する必要に迫られているが、❶市内の各銀行が指定金融機関…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶指定金融機関の要請については現在2銀行から指定要請を受けているが、決定に当たって最も重要なことは経営の安全性かつ健全性、地域に対する貢献度、市民の利便性等を考…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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6月定例会21世紀検討委員会の創設について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
21世紀に向けて、本市は増々進む国際化・高度情報化社会の中で、最北の国際都市を目指した街づくりを推進していかなければならないと考える。しかし、厚生省の予想を上回…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市の総合計画は、20世紀末までの計画であるが、それが達成されると21世紀の稚内が現われてくるので、この10年間は極めて重要であると考えなければならない。今まで…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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6月定例会サハリンとの交流について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
昨年、民間によるサハリンツアーが行われたことは、新しい時代の幕明けを感じる。今年度は、青年会議所が青少年の相互受入れ事業を計画し、また、夏には米ソ輸入品フェアー…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
サハリンは、現在ペレストロイカによる情勢の変化に伴い、各セクションで指導者が変っている。ソビエト全体が変ってきた情勢の中で、再度情報の収集をしなければならないと…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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6月定例会観光産業の振興について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本市は観光立市を目指し様々な施策を講じ、各施設も逐時整備されてきた。次は、観光客を迎え入れる心の熟成度の問題であり、市民一人ひとりまた、観光産業にたずさわる人達…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
観光は単に、ホテルや乗物等に係る業界だけではなく、本当の市民ぐるみで取組むものであり、街並みの美化・道路の清掃など街全体のイメージ作り、そこから観光客に対するホ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、稚内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。