帯広市議会 議席の記載なし
有城正憲 議員
委員会:総務委員会 委員、議会運営委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 14件
- 質問に立った議会
- 13回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2025年質問に立った議会 4回 一般質問 5件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会帯広川西ICフードテックパークについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
企業誘致について30社程度の問い合わせがあるとのことだが、実際に、どのような業種から関心が寄せられているのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
地域内外から、農業や食などに関連した倉庫業、卸売業、製造業、運輸業から問い合わせがあり、その一部と具体的な協議を行っている。
質問(要旨)
企業立地による雇用創出や経済波及効果の見込みは。また、若者や高度人材の地域定着に対して、どのような効果を期待しているのか。
答弁(要旨) 答弁
関係人口を3,000人創出するほか、農畜産物の付加価値向上により、帯広市の農業産出額を2024年度比30%アップする目標を掲げている。
質問(要旨)
十勝AI農業特区が実現すれば、農業分野における先端技術の実証や研究開発が加速し、フードテックパークとの相乗効果によって、新たな産業や雇用の創出、若者や技術者の地…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年6月発行健全な財政運営の必要性からみる物価高騰対策と市民生活
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和8年度に水道料金基本料金を過去最長となる10カ月免除するが、免除にかかる事業費と長期間実施する考えに至った理由は。
答弁(要旨) 答弁
今回実施する10カ月間の免除にかかる事業費は約10.7億円であり、そのうちの約1.5億円が一般財源である。物価高騰対策には、長い期間の支援が必要であると考えたこ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
苫小牧市、釧路市、北見市と比較して、帯広市は実質公債費比率および将来負担比率の数値はどのような状況か。
答弁(要旨) 答弁
実質公債費比率は帯広市8.2、苫小牧市8.5、釧路市10.3、北見市12.5、将来負担比率は帯広市10.3、苫小牧市79.1、釧路市38.5、北見市153.5で…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第5回定例会地場産食材の有効活用により、全国学校給食甲子園で見事に優秀賞を受賞
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の学校給食における地場産食材の充足率は。
答弁(要旨) 答弁
十勝・帯広産の野菜の使用率は概ね6割程度で推移しており、袋麺や市内で製造されるパンに使用する小麦は帯広産100%で、味噌、醤油はすべて十勝産の大豆を使用している…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
第20回全国学校給食甲子園において、帯広市学校給食センターが全国1,019件の応募の中から北海道で唯一決勝大会に進出。その結果、見事優秀賞を受賞したことは、帯広…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地域の生産者から日々良質な畜産物をご提供いただき、食の専門家などのご協力の下、新たなメニューを開発するなど地域と共に積み重ねてきた取組みの結果が受賞につながった…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年1月発行入札制度の改革について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
今後の入札制度および契約の適正化に向けた取組みについての市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
公共工事の入札や契約は、担い手3法や法で示された方向性を具体化した指針に基づき実施している。本市では積算に当たっては、国や北海道の定める公共工事設計労務単価や積…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年9月発行国際定期便就航と農業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国際定期便の就航に関する市長の思いと、市の基幹産業である農業にどのように生かしていくのか、考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
とかち帯広空港に初の国際定期便が就航し、十勝・帯広と韓国・清州との新たな人、そして物の交流促進に大きな期待を寄せているところ。今回の就航を契機に、食と農業を生か…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第1回定例会(代表質問)農業振興と物価高騰対策、今後の財政運営について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
十勝・帯広の基幹産業である農業をさらに発展させ、十勝・帯広の強みに変えるための考えについて認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
地域農業を発展させていくためには、生産性の向上や環境負荷の低減などに取り組み、安全・安心で良質な農畜産物の安定生産に努めていくほか、農畜産物のさらなる品質向上や…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
帯広川西ICフードテックパークにおいて、農産物の倉庫や食品加工施設を整備し、複数の企業に貸し付けるマルチテナント型施設は今後どのように事業がすすむと把握している…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
民間事業者からは、今月マルチテナント型プロセスセンターを設置・運営する法人が設立され、今後、この法人が施設の整備や、入居企業の誘致をしていくと聞いている。マルチ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
物価高騰の影響を受けた生活者や事業者に対し、地域の実情に合わせて必要な支援を実施してきているところであるが、令和7年度における物価高騰対策の考え方を伺う。
答弁(要旨) 答弁
物価高騰の影響は、市民や事業者に幅広く及んでおり、限られた財源の中で、事業効果を見定めていくことが重要である。今般の対策では国や北海道の支援のはざまにあり、対象…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
令和7年度において、一般財源2.2億円を投入して、水道料金基本料金を免除するとのことだが、免除期間を過去最長となる6カ月とする考えに至った理由と今後の財政運営の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
物価高騰の影響は先行きが見えず、できるだけ長期に幅広く支援する必要があると考え、財政運営への影響も見据えながら、一般財源の投入を決断したもの。
質問(要旨)
市民の生命と安全を守り、市民が安心して暮らせるためには、近年激甚化・頻発化する自然災害に備えた防災・減災対策や日々の市民の生活に目を向けた経済対策を基礎自治体の…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第4回定例会帯広川西IC フードテックパーク事業
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長は、「フードバレー」十勝・帯広の価値や存在感をさらに高めるため、食の備蓄、物流拠点構想の促進を4期目の公約の一番初めに掲げた。民間主体の取組みを行政が促進し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
食の備蓄、加工、物流機能を備えた拠点を整備することは、貨物量の平準化や農畜産物の安定供給を可能とし、この地域の農産物の価値向上や付加価値の創出、さらには我が国の…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
2025年1月発行スマート農業の採算性は!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
スマート農業における機械投資の経費増と収穫量などの改善による収入増との採算性について伺う。
答弁(要旨) 答弁
具体的な数値は把握できていないが、ロボットトラクターや農業用ドローンの導入による3年後の成果指標として、農業作業時間の削減割合30%や農業粗収入の増加割合10%…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年1月発行川西小・中学校の小中一貫校に期待
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
川西小・中学校の狭隘化や教室不足への対応として、小中一貫教育の義務教育学校について早期に検討すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
保護者や地域住民など多くの人々から小中一貫校を望む声が出てきたことを踏まえ、今後詳細について検討していく必要があるものと考えているところ。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小中一貫校」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月発行食と農業を柱とした地域産業政策とは価格転嫁に向けた市の対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
米沢市政のすすめる「食と農業を柱とした地域産業政策」について伺う。
答弁(要旨) 答弁
基幹産業である農業を中心に関連産業の振興や食の付加価値向上、地域の魅力発信に取り組んできたことで、農協取扱高や食料品製造出荷額が増加し、国内有数の食料基地として…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
価格転嫁をすすめることについて、市として、どのように対応するのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
国の動向を注視するとともに、生産者や関係機関などの意見を踏まえながら、どういった対応ができるか考えていく必要があるものと認識している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号農業における少子高齢化の影響は!大空地区の方向性と学校跡地の利活用は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
最近少子・高齢化と言われているが、本市の農業にどのような影響があり、その影響を抑えるためのどのように対応し、農業を振興していくのか。
答弁(要旨) 答弁
担い手育成やスマート農業推進を通じた省力化・効率化などに取り組み、経営改善を促進してきた。生産者などと連携し、農畜産物の安定的な生産に取り組み、地域農業のさらな…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
旧大空小学校跡地に関する公募型プロポーザルの今後のスケジュールは。
答弁(要旨) 答弁
令和6年1月中旬頃に提案内容を審査、2月上旬までに仮契約を締結、7月末までに建物の解体が完了した後、令和7年度中には宅地の分譲が可能と想定。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第4回定例会日本の食料基地帯広の果たす役割は!生産現場の理解促進を望む
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
農業者は、作物の生育に必要な肥料や農薬の使用基準を守って営農している。市はどのように周知を行ってきたか。
答弁(要旨) 答弁
市内の2つの農協において、それぞれ取組みをホームページで紹介しており、市のホームページともリンクを張っている。また、生産者が記帳する生産履歴書による栽培工程のチ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会新たな農業行政の展開は!教職員の負担を軽減すべき!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
開拓140年・市制施行90年の記念サイトに「誇りを高め、未来をともに」とあるが、現状の農業情勢に対する認識と新たな農業行政の展開などの決意は。
答弁(要旨) 答弁
国の動きに対応しながら、生産者や関係団体などとの連携の下、安全で良質な農畜産物の安定的な生産に取り組み、地域農業の持続的な成長発展につなげ、地域経済や我が国の食…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
教職員の働き方改革などをすすめる動きがあるが、市の時間外勤務の状況は。
答弁(要旨) 答弁
令和4年度において教諭の時間外勤務の月平均時間は小学校で24時間33分、中学校で43時間14分となっている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
平成31年第1回(3月)定例会学校施設長寿命化計画に基づく改修のすすめ方は国際化やスマート農業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
南町中や川西小、川西中は児童生徒の増加により校舎が手狭になっており、改修の緊急性があると考えが、いつ長寿命化改修を行うのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
南町中や川西小、川西中は長寿命化計画における最も優先順位の高い1グループに属しており、適正規模の確保等に関する計画の後期計画も考慮しながら、今後10年以内に整備…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
帯広市がすすめるスマート農業における農業者の理想像はどのようなものなのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
農業者はスマート農業により、ほ場管理や国内外の市場動向把握、経営状況分析を行い、作物の生産を行うと考える。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。