帯広市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第48号・2025年3月発行)
帯広川西IC フードテックパーク事業
議会だよりの要旨によると、2025年3月、帯広市議会の一般質問で、有城正憲議員が質問し(見出しは「帯広川西IC フードテックパーク事業」)ました。
- 質問者
- 有城正憲 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は、「フードバレー」十勝・帯広の価値や存在感をさらに高めるため、食の備蓄、物流拠点構想の促進を4期目の公約の一番初めに掲げた。民間主体の取組みを行政が促進していくという大変難しい取組みだが、フードテックパークの持つ意義や可能性についての…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
食の備蓄、加工、物流機能を備えた拠点を整備することは、貨物量の平準化や農畜産物の安定供給を可能とし、この地域の農産物の価値向上や付加価値の創出、さらには我が国の食料安全保障にも寄与するものと考えている。